いい意味で面接っぽくない。
リラックスして話せる雰囲気が印象的。
三栄メンテナンスで働こうと思ったきっかけを教えてください。

- 私は前職で体調を崩したのを機に転職を考えて、地元の成田空港という華やかな場所で働きたいと思ったのがきっかけです。30年前の面接は今でも覚えていて、当時の部長が「時間があるなら今から現場でも見に行く?」と言うような、とてもおおらかな雰囲気で、そのフレンドリーさに惹かれて入社して、気づけば30年経っていました(笑)

- 私は地元が好きで、「都会に出たくない、地元に貢献できる仕事がしたい」という気持ちが強く、空港に携われる仕事に魅力を感じました。私も面接のときに「まずは現場を見てごらん」とフランクに接してもらい、入社へのハードルが下がったのを覚えています。この人たちと一緒に仕事がしたい、という直感は間違っていなかったですね。

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私の面接もフレンドリーでしたよ。前職で農業系の仕事をしていたこともあって、面接担当の方が家庭菜園で作っているじゃがいもの育て方についてアドバイスを求められました(笑)。
入社前に社長と話す機会があって、「『空の湯』を立ち上げるからオープニングスタッフをやってほしい」と誘われたんです。イチから施設をつくり上げる経験なんてそうそうないので、面白そうだと思ったのがきっかけになりました。その当時、「空の湯」の支配人をしていたのがIさんでしたよね。


